競馬

【東京新聞杯2020】調教おすすめ馬ベスト3+特注馬をご紹介!

東京新聞杯:東京芝 1600m 4歳上 G3

去年の勝ち馬インディチャンプや一昨年の勝ち馬リスグラシューなど競馬史に残る名馬がこのレースを勝利しています!

次の主役はどの馬か!?

調教check♫

1位 5.サトノアーサー

最終追い切りタイム(栗東坂路) 52.1 37.9 24.9 12.5

最終追い切りは坂路で単走馬なり。

力強い踏み込みで坂路を駆け上がりました。

2週前、1週前に好タイムを出し、乗り込み量の多さからこの馬を1位としました。

良馬場での巻き返しに期待したいです!


2位 9.レッドヴェイロン

最終追い切りタイム(栗東坂路) 50.6 37.1 24.7 12.7

最終追い切りは坂路で単走強め。

素軽いフットワークを披露しました!

坂路タイムは自己ベストですし、状態は間違いなくいいと思います。

ここで勝てば、これからのマイル界を背負っていく馬になるでしょう。


3位 15.ケイアイノーテック

最終追い切りタイム(栗東坂路)  53.1 38.3 24.4 11.9

最終追い切りは坂路で単走馬なり。

馬なりでしたが、自分から動く活気がありとても好印象でした。

この舞台はG1勝ちの舞台ですし、そろそろ来てもおかしくないと思います。

斤量58kgへの対応がカギとなりそうです。


東京新聞杯は 2020年2月2日(日) 15時35分発走予定ですのでお見逃しなく!!


買い目発表♫

レース当日の12:00までに公開。


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